● 名古屋国際蘭展2013 ● 



★名古屋国際蘭展2013★  2013年3月22日(金)〜26日(火)
1990年、吹上ホールで第1回目を開催し産声を上げた「名古屋国際蘭展」。その後、「フラワードーム」としてナゴヤドームで、さらには「フラワーマルシェ」として 吹上ホールでの開催を経て、今回23回目を迎えます。東海地方で最もランの展示にふさわしい会場での新たな一歩にご期待ください
【特別展示】 ●秘境の蘭「シルトキラム マクランサム」】原生地は、アンデス山脈の標高3,00メートル近い高地の雲や霧が発生しやすい秘境です。 花は黄褐色で大きさは約10センチ、花茎は3メートル以上にも伸び、多くの花をつけます。 暑さに弱いため栽培は難しく、日本でこのランを見る機会か限られます。
  ●「青い胡蝶蘭」この青い胡蝶蘭は、千葉大学大学院園芸学研究科の三位正洋教授のグループが世界で初めて開発に成功したものです。 胡蝶蘭には、園芸品種はもちろん野生種にも青色や紫色の色を持つものはありませんでした。この青い胡蝶蘭は、ツユクサの青色遺伝子を用いたバイオテクノロジー技術により誕生しました。
 ランの館公式ホームページです。  http://www.rannoyakata.net/



 名古屋国際蘭展は1昨年までは、ナゴヤドームで開催されていましたが、会場が吹き上げに代わってからは場所が狭いので昨年は開催されてませんでしたが今年はランの館で開催とのことでどうなるのかなと思いましが少し会場が狭いみたいでちょっと窮屈な感じでした。 もう少しゆったりとできるといいのですが、ここがいいのは今までのパスポートなどでも入れるのが余暇たデスネ、展示は青い胡蝶蘭がメインとかで最近胡蝶蘭の色付けが出てますが時間がたつと色が抜けてきて最後は元の白に代わることでしたが、 今回のはツユクサの青色遺伝子を使用したとのことで素晴らしい色になっていましたね。その他に色々なランを用いた大型のディスプレイなどもあり十二分に堪能することができました。




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